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セブンイレブン 裸の王様 世間周知の 国保税横領

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K 301030 #埼玉りそな銀行越谷支店派出所 #済通の開示請求 #thk6481

K 301030 #埼玉りそな銀行越谷支店派出所 #済通の開示請求 #thk6481

#越谷市役所内指定金融機関派出所 #総括店 #高橋努越谷市長

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K 301030 #世帯分離 を #扶養家族 扱い。税金の請求は毎年、大量に送られてくる。今回の不服審査は盛り過ぎて、争点が拡散状態だ。済通に集中することにした。 #セブンーイレブン店舗で納付したことが明らかな済通 を取得することが目的だ。 #thk6481

K 301030 受付第28号 国保税の済通 開示請求 越谷市 

https://imgur.com/a/7Wy9mWt

K 301030 受付第29号 介護保険料の済通 開示請求 越谷市 

https://imgur.com/a/cuUQY0G

K 25納付場所 #市役所内指定金融機関派出所

https://imgur.com/a/4hkXaxr

301030越谷市役所に開示請求 派出所の名前が変ったように思える。

「 埼玉りそな銀行越谷支店派出所 」となっていた。派出所は、収納しかできないとの説明書きは記憶通り。

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K 301009弁明書 #高橋努越谷市長 腹が立って、作業にならない。よくもまあ、つけ込む方法を考えるもんだ。民主党の残党は、埼玉県から駆逐する必要がある。 #上田清司県知事 この人も民主党の残党だ。

K 301009弁明書 #高橋努越谷市長 同居はしたが、世帯分離のままだ。何故ならば、国民健康保険課から世帯分離のままにしておいた方が、税金が安くなりますと説明を受けて、世帯分離のままにした。同一住所で、世帯分離できるかと聞くと、できるというだった。

K 301009弁明書 #高橋努越谷市長 すべて調査のためにコンビニで納付したが、控えは持っていないだろう。給与明細は持っていないだろう。これが前提だ。

しかしながら、「 私と母が同一世帯である。 」という主張の立証責任は、高橋努越谷市長にある。

K 301009弁明書 #高橋努越谷市長 済通の争点は、平成19年以外は「世帯が

一緒なので、世帯主が国保税を払うことになる。よって、母には請求書は送られていない。よって母の済通は存在しない。 」、「平成19年度の済通は、保管期限が切れて、破棄した。 」と主張するようだ。





by marius52 | 2018-10-31 09:09 | ジャーナル偽造

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak #東京地裁 #民事閲覧室

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak #東京地裁 #民事閲覧室 #ドップリだ
#東京地裁にドップリだ

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K 675丁 
280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ 不思議なことに、職員は名札を付けていない。サービス産業の職員である。具体名を明示して、苦情を投書できない。去年あたりに来た職員は、依頼通りに分割してくれる。古いのは、東京地裁にドップリだ。

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ 高裁分の証拠部分の残りを別に分けるように、依頼。当然、何だかんだ言って、渋々分けた。1冊の厚さは、4cm以下にすると言う規定が必要だ。2分割しても2cm以下。これなら、破れずにコピー。

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ 3分割を嫌がる。「コピー中に破れたら、責任はお前だからな。」と。新しく来た職員が聞いていて、なだめて3分割になった。受け取った分のコピーを終えて、次を受け取る。これも分厚いまま寄越す。

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ 分厚い冊子5冊を渡されてもコピーできない。新しく来た職員は、コピーしやすいい様に分冊してくれる。この職員は、作業中だったので、モズの巣頭を避けて、別の職員に対し、分冊を依頼。

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ 席に戻り、事件番号を確認する。戻ると、台の下から2冊を出してきた。閲覧制限のかかったファイルだ。青スズランテープで十文字に縛られていた。この野郎は、本多香織書記官の時も、故意に邪魔した奴だ。

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ 地裁民事記録閲覧室、資料受け取り時、3冊しか出さない。モズの巣頭の職員だ。「もっと在るはずだ。これではない。」というと、これだと言って、表紙を見せた。もっと在ると押し問答。

K 675丁 280223辛島真弁護士 閲覧謄写申請書 #izak

https://imgur.com/a/6iUwG1S

▼ #記録等冊数欄 =3冊。 280223辛島真弁護士は裁判資料閲覧について、「 なぜ280223か。」について考えていたら、上部右脇の冊数欄に記録付いた。

直近の記録閲覧時に不快な思いをしたからだ。






by marius52 | 2018-10-26 10:56

301024 #石澤泰彦都職員の第1準備書面のURLと画像が一致 #izak

301024 #石澤泰彦都職員の第1準備書面のURLと画像が一致 #izak

朝は不一致で、夕は一致

#法務局 

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▼ 「 T 24丁 270324被告第1準備書面 270318受付文書 画像版 」

以下をクリックすると、

https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/201709290000/

「 T 22 261125答弁書 261120FAX文書と差換え 画像版 #izak 」が表示される。

上記URLは、以下の様にして取得したURLです。

▼ 301024 #石澤泰彦都職員の第1準備書面のURL

https://imgur.com/a/Mz38b7Y

▼ 301024 #URLのすり替え

https://imgur.com/a/7qhrdOa

画面は、「 T 24丁 270324被告第1準備書面 270318受付文書 画像版 」。

しかしながら、

URLは、

https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/201709290000/

です。

▼ 「  24丁 270324被告第1準備書面 」は、検索できますが、ブログではURLを挿入できないようにされています。

余程、24丁は隠したいようです。

ならば、被告第2準備書面はどうなっているでしょうか。

▼ 何故か、楽天ブログが検索最上位に表示されます。

https://imgur.com/a/pJBW1th

まあ、楽天ブログだからしょうがないか。

証券取引用の口座を持っていますが、使うのは止めておこう。

▼ 301024 正常に戻っている。

https://imgur.com/a/41LDIlx

「 https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/201709300000/ 」

<= URLと画像が一致 =>

「 T 2401 270324被告第1準備書面 270318受付文書 画像版 」

***以上****





by marius52 | 2018-10-24 21:49 | 要録偽造

301017 岡口基一裁判官 最高裁による不当処分 #構成の参考資料 #thk6481

301017 岡口基一裁判官 最高裁による不当処分 #構成の参考資料 #thk6481

判示事項 裁判所法49条にいう「品位を辱める行状」とは,職務上の行為であると,純然たる私的行為であるとを問わず,およそ裁判官に対する国民の信頼を損ね,又は裁判の公正を疑わせるような言動をいう。

最高裁判事 

大谷直人裁判官  岡部喜代子裁判官  鬼丸かおる裁判官  山本庸幸裁判官   山﨑敏充裁判官  池上政幸裁判官 小池裕裁判官  木澤克之裁判官 菅野博之裁判官  山口厚裁判官 林景一裁判官  宮崎裕子裁判官  深山卓也裁判官  三浦守裁判官

**************

<1p>

平成30年(分)第1号裁判官に対する懲戒申立て事件

平成30年10月17日大法廷決定

被申立人を戒告する。

本件に至る経緯

(1) 被申立人は,平成6年4月13日付けで判事補に,同16年4月13日付

けで判事に任命され,同27年4月1日から東京高等裁判所判事の職にあり,民事

事件を担当している者である。

(2) 被申立人は,水戸地方・家庭裁判所下妻支部判事であった平成26年4月

23日頃,ツイッター(インターネットを利用してツイートと呼ばれる140文字

以内のメッセージ等を投稿することができる情報ネットワーク)上の被申立人の実

名が付された自己のアカウント(以下「本件アカウント」という。)において,裁

判官に任命された者に交付される辞令書である官記の写真と共に,自己の裸体の写

真や白いブリーフのみを着用した状態の写真等を今後も投稿する旨の別紙ツイート

目録記載1の投稿をし,その後も,同28年3月までの間に,本件アカウントにお

いて,縄で縛られた上半身裸の男性の写真を付したコメントをするなど2件の投稿

をした。東京高等裁判所長官は,同年6月21日,被申立人に対し,上記3件の投

稿は裁判官の品位と裁判所に対する国民の信頼を傷つける行為であるとして,下級

裁判所事務処理規則21条に基づき,口頭による厳重注意をした。

(3) 被申立人は,平成29年12月13日頃,裁判官であることを他者から認

識することができる状態で,本件アカウントにおいて,特定の性犯罪事件について

の判決を閲覧することができる裁判所ウェブサイトのURL(利用者の求めに応じ

てインターネット上のウェブサイトを検索し,識別するための符号)と共に,「首

を絞められて苦しむ女性の姿に性的興奮を覚える性癖を持った男」,「そんな男

<2p>

に,無惨にも殺されてしまった17歳の女性」と記載した投稿をして,被害者遺族

の感情を傷つけるなどした。東京高等裁判所長官は,平成30年3月15日,被申

立人に対し,上記の行為は,裁判官として不適切であるとともに,裁判所に対する

国民の信頼を損なうものであるとして,下級裁判所事務処理規則21条に基づき,

書面による厳重注意をした。

なお,被申立人は,上記投稿について東京高等裁判所長官から事情聴取を受けた

際,遺族の方を傷つけて申し訳なかった,やってはいけないことをやってしまった

という思いである,深く反省しているなどと述べていた。

懲戒の原因となる事実

被申立人は,平成30年5月17日頃,本件アカウントにおいて,東京高等裁判

所で控訴審判決がされて確定した自己の担当外の事件である犬の返還請求等に関す

る民事訴訟についての報道記事を閲覧することができるウェブサイトにアクセスす

ることができるようにするとともに,別紙ツイート目録記載2の文言を記載した投

稿(以下「本件ツイート」という。)をして,上記訴訟を提起して犬の返還請求が

認められた当事者の感情を傷つけた。

本件ツイートは,本件アカウントにおける投稿が裁判官である被申立人によるも

のであることが不特定多数の者に知られている状況の下で行われたものであった。

証拠

上記1及び2の各事実は,①被申立人の履歴書,②東京高等裁判所事務局長作成

の平成30年6月12日付け及び同年7月4日付け各報告書により,これを認め

る。

なお,本件ツイートが裁判官によるものであると知られている状況の下で行われ

たことは,別紙ツイート目録記載1の投稿が被申立人の判事任命に係る官記の写真

と共にされたことや,被申立人が平成30年2月頃,対談者の一方の表示を「裁判

官岡口基一」とする対談本を紹介する投稿を本件アカウントにおいて行ったこと,

前記1記載の各投稿及びこれに対する各厳重注意が裁判官による非違行為として実

<3p>

名で広く報道されたこと等から,明らかに認められる。

判断

(1) 裁判の公正,中立は,裁判ないしは裁判所に対する国民の信頼の基礎を成

すものであり,裁判官は,公正,中立な審判者として裁判を行うことを職責とする

者である。したがって,裁判官は,職務を遂行するに際してはもとより,職務を離

れた私人としての生活においても,その職責と相いれないような行為をしてはなら

ず,また,裁判所や裁判官に対する国民の信頼を傷つけることのないように,慎重

に行動すべき義務を負っているものというべきである(最高裁平成13年(分)第

3号同年3月30日大法廷決定・裁判集民事201号737頁参照)。

裁判所法49条も,裁判官が上記の義務を負っていることを踏まえて,「品位を

辱める行状」を懲戒事由として定めたものと解されるから,同条にいう「品位を辱

める行状」とは,職務上の行為であると,純然たる私的行為であるとを問わず,お

よそ裁判官に対する国民の信頼を損ね,又は裁判の公正を疑わせるような言動をい

うものと解するのが相当である。

(2) 前記2の事実によれば,被申立人は,本件アカウントにおける自己の投稿

が裁判官によるものであることが不特定多数の者に知られている状況の下で,本件

アカウントにおいて,公園に置き去りにされた犬を保護して育てていた者に対して

その飼い主が返還等を求める訴訟を提起したことについて,この行動と相いれない

ものとして上記飼い主の過去の行動を指摘しつつ,揶揄するものともとれる表現を

用いて驚きと疑問を示すとともに,上記飼い主による犬の返還請求を認めた判決が

確定した旨を報ずる報道記事にアクセスすることができるようにした本件ツイート

を行ったものである。そして,前記3②の証拠によれば,上記報道記事は専ら上記

訴訟の被告側の視点に立って書かれたものであると認められるところ,本件ツイー

トには,上記飼い主が訴訟を提起するに至った事情を含む上記訴訟の事実関係や上

記飼い主側の事情について言及するところはなく,上記飼い主の主張について被申

立人がどのように検討したかに関しても何ら示されていない。また,別紙ツイート

<4p>

目録記載2のとおり,本件ツイートにおける上記驚きと疑問が,専ら上記訴訟の被

告の言い分を要約して述べたにすぎないもの,あるいは上記報道記事の要約にすぎ

ないものと理解されることとなるような記載はない上,上記報道記事にも本件ツイ

ートで用いられたような表現は見当たらず,本件ツイートは,一般の閲覧者の普通

の注意と閲覧の仕方とを基準とすれば,そのような訴訟を上記飼い主が提起するこ

と自体が不当であると被申立人が考えていることを示すものと受け止めざるを得な

いものである。現に,上記飼い主は,東京高等裁判所を訪れて,「え?あなた?こ

の犬を捨てたんでしょ?3か月も放置しておきながら・・」との記載に傷つき,

被申立人に抗議したいこと,本件ツイートの削除を求めること,裁判所としてこの

問題にどのような対応をするのか知りたいこと等を述べ,本件ツイート削除後も,

裁判所として被申立人を注意するよう述べたことが認められる(前記3②の証

拠)。

そうすると,被申立人は,裁判官の職にあることが広く知られている状況の下

で,判決が確定した担当外の民事訴訟事件に関し,その内容を十分に検討した形跡

を示さず,表面的な情報のみを掲げて,私人である当該訴訟の原告が訴えを提起し

たことが不当であるとする一方的な評価を不特定多数の閲覧者に公然と伝えたもの

といえる。被申立人のこのような行為は,裁判官が,その職務を行うについて,表

面的かつ一方的な情報や理解のみに基づき予断をもって判断をするのではないかと

いう疑念を国民に与えるとともに,上記原告が訴訟を提起したことを揶揄するもの

ともとれるその表現振りとあいまって,裁判を受ける権利を保障された私人である

上記原告の訴訟提起行為を一方的に不当とする認識ないし評価を示すことで,当該

原告の感情を傷つけるものであり,裁判官に対する国民の信頼を損ね,また裁判の

公正を疑わせるものでもあるといわざるを得ない。

したがって,被申立人の上記行為は,裁判所法49条にいう「品位を辱める行

状」に当たるというべきである。

なお,憲法上の表現の自由の保障は裁判官にも及び,裁判官も一市民としてその

<5p>

自由を有することは当然であるが,被申立人の上記行為は,表現の自由として裁判

官に許容される限度を逸脱したものといわざるを得ないものであって,これが懲戒

の対象となることは明らかである。また,そうである以上,本件申立てが,被申立

人にツイッターにおける投稿をやめさせる手段として,あるいは被申立人がツイッ

ターにおける投稿をやめることを誓約しなかったことを理由にされた不当なものと

いうことはできない。

そして,被申立人は,本件ツイートを行う以前に,本件アカウントにおける投稿

によって裁判官の品位と裁判所に対する国民の信頼を傷つけたなどとして2度にわ

たる厳重注意を受けており,取り分け2度目の厳重注意は,訴訟に関係した私人の

感情を傷つけるものである点で本件と類似する行為に対するものであった上,本件

ツイートの僅か2か月前であったこと,当該厳重注意を受ける前の事情聴取の際,

被申立人は,訴訟の関係者を傷つけたことについて深く反省しているなどと述べて

いたことにも照らすと,そのような経緯があるにもかかわらず,本件ツイートに及

んだ被申立人の行為は,強く非難されるべきものというほかない。

よって,裁判官分限法2条の規定により被申立人を戒告することとし,裁判官全

員一致の意見で,主文のとおり決定する。なお,裁判官山本庸幸,同林景一,同宮

崎裕子の補足意見がある。

裁判官山本庸幸,同林景一,同宮崎裕子の補足意見は,次のとおりである。

私たちは,法廷意見に賛同するものであるが,それは,次のような考え方による

ものである。

本件において懲戒の原因とされた事実は,ツイッターの本件アカウントにお

ける投稿が裁判官である被申立人によるものであることが不特定多数の者に知られ

ている状況の下で,本件で取り上げられた訴訟につき,主として当該訴訟の被告側

の主張を紹介する報道記事にアクセスすることができるようにするとともに,揶揄

するような表現で間接的に当該訴訟の原告の提訴行為を非難し,原告の感情を傷つ

けたというものであって,このような行為は,公正中立を旨とすべき裁判官とし

<6p>

て,不適切かつ軽率な行為であると考える次第である。被申立人は,本件ツイート

は,報道記事を要約しただけのものであって原告の感情を傷つけるものではないな

どと主張しているが,本件ツイートのアクセス先の報道記事全体が主として被告側

の主張を紹介するものであることは文面から容易に読み取れるため,それについて

本件ツイートのような表現でツイートをすれば,現役裁判官が原告の提訴行為を揶

揄している投稿であると受け止められてもやむを得ないというべきである。

しかも被申立人は,本件に先立つ2年余りの間に,本件アカウントにおいて

行ったいくつかの投稿の内容につき,東京高等裁判所長官から,2度にわたって,

裁判官の品位と裁判所に対する国民の信頼を傷つける行為であるなどとして,口頭

又は書面による厳重注意を受けている。

中でも,2度目の厳重注意を受けた投稿は,特定の性犯罪に係る刑事訴訟事件の

判決について行ったもので,本件ツイート以上に明白かつ著しく訴訟関係者(被害

者遺族)の感情を傷つけるものであった。その意味で,私たちは,これは本件ツイ

ートよりも悪質であって,裁判官として全くもって不適切であり,裁判所に対する

国民の信頼をいたく傷つける行為であるとして,それ自体で懲戒に値するものでは

なかったかとも考えるものである。しかしながら,これに関する東京高等裁判所長

官による事情聴取に対して,被申立人は,「遺族の方を傷つけて申し訳なかった・

・・深く反省している。」と申し述べていたことからして,おそらく当時の東京高

等裁判所長官としては,この反省を踏まえて,あえて厳重注意にとどめたのではな

いかと推察する次第である。

このような経緯を踏まえれば,本件アカウントにおいて,この2度目の厳重

注意から僅か2か月余りしか経過していない時に,やはり特定の訴訟について訴訟

関係者の感情を傷つける投稿を再び行ったということには,もはや宥恕の余地はな

いものといわざるを得ない。本件ツイートと2度目の厳重注意事案との悪質性の比

較は措くとしても,懲戒処分相当性の判断に当たり,本件ツイートは,いわば

the last straw」(ラクダの背に限度いっぱいの荷が載せられているときは,麦

<7p>

わら一本積み増しても,重みに耐えかねて背中が折れてしまうという話から,限界

を超えさせるものの例え)ともいうべきものであろう。

なお,被申立人は,厳重注意措置の対象となった過去の投稿に係る一事不再

理を主張する。しかしながら,本件の処分理由は,過去の行為そのものを蒸し返し

て再度問題にするものではない。そうではなくて,過去2回受けた厳重注意と,特

に,2度目の厳重注意を受けた際の反省の弁にもかかわらず,僅か2か月余りが経

過したばかりで同種同様の行為を再び行ったことを問題としているものである。

ちなみに,現役裁判官が,ツイッターにせよ何にせよ,SNSその他の表現

手段によってその思うところを表現することは,憲法の保障する表現の自由によっ

て保護されるべきであることは,いうまでもない。しかしながら,裁判官はその職

責上,品位を保持し,裁判については公正中立の立場で臨むことなどによって,国

民の信頼を得ることが何よりも求められている。本件のように,裁判官であること

が広く知られている状況の下で表現行為を行う場合には,そのような国民の信頼を

損なうものとならないよう,その内容,表現の選択において,取り分け自己を律す

るべきであると考える。

そして,そのような意味での一定の節度あるいは限度というものはあるものの,

裁判官も,一国民として自由な表現を行うということ自体は制限されていないので

あるから,本件のような事例によって一国民としての裁判官の発信が無用に萎縮す

ることのないように,念のため申し添える次第である。

(裁判長裁判官大谷直人 裁判官 岡部喜代子裁判官 鬼丸かおる 裁判官

山本庸幸 裁判官 山﨑敏充裁判官 池上政幸 裁判官小池 裁判官

木澤克之 裁判官 菅野博之裁判官 山口 裁判官 景一

裁判官 宮崎裕子 裁判官深山卓也 裁判官 三浦)

(別紙)

ツイート目録

<8p>

判事任命の官記の写真1枚と共に,「俺が再任されたことを,内閣の人が,習

字で書いてくれたよ。これを励みにして,これからも,エロエロツイートとか頑張

るね。自分の裸写真とか,白ブリーフ一丁写真とかも,どんどんアップします

ね。」などと記載したツイート

公園に放置されていた犬を保護し育てていたら,3か月くらい経って,

もとの飼い主が名乗り出てきて,「返して下さい」

え?あなた?この犬を捨てたんでしょ?3か月も放置しておきながら・・

裁判の結果は・・





by marius52 | 2018-10-19 07:09 | 資料 準備書面

ベタ打ち版 M 301018懲戒請求第4書面 #第一東京弁護士会 #izak

ベタ打ち版 M 301018懲戒請求第4書面 #第一東京弁護士会 #izak

#三木優子弁護士 #辛島真弁護士 #綱取孝治弁護士

平成26年(ワ)第24336号 #岡崎克彦裁判官

平成27年(ワ)第36807号 #渡辺力裁判官

*************

事件番号 平成30年一綱第58号綱紀事件

懲戒請求第4書面

平成30年10月18日

第一東京弁護士会 若林茂雄 会長 殿

第一東京弁護士会 二宮照興 綱紀委員会委員長 殿

懲戒請求者        ㊞

三木優子弁護士の背任行為を証明するために必要な裁判資料を送付します

三木優子弁護士の背任行為=「29丁 270717受付け原告準備書面(4) 」を不陳述としたこと。その結果、290622村田渉判決書に判示を許したことである。。

本件の要証事実は、乙11の真否である。

㋐ 不陳述追記とすることで、被告東京都は原本を所持していながら、原本の提出を不要としたこと。直接証明を回避させたことである。

㋑ 「 339丁 乙第11号証 」=中根氏指導要録(写し)が、村田渉裁判官の推認により、成立真正と事実認定されたこと。

29丁 270717受付け原告準備書面(4)は、懲戒請求人からの指摘を受けて、三木優子弁護士が作成した書面である。

29丁<1p>

https://imgur.com/a/4Ap0RDY

29丁<2p>

https://imgur.com/a/0D0XIho

(1) 記載内容は、被告提出の乙号証に対して、成立を否認している内容であること。

否認した上で、(文書の成立を否認する場合における理由の明示)民事訴訟規則第145条による否認理由を明示している内容であること。

(2) (書証の申出)民事訴訟法第219条、及び(文書の提出等の方法)民事訴訟規則第143条により、被告に対して、乙号証の原本を提出しての立証を求める内容であること。

三木優子弁護士は、書面提出を行いながら、不陳述としたことにより、以下の判決を可能としていること。

▼ 以下は、290622村田渉判決書の判示内容である。

1 懲戒請求人は、控訴状にて、「 339丁 乙第11号証 」について、立証を求めたこと。

立証を申立てた事項は、以下の通り。

申立て事項(1) 

「 乙11号証=中根氏の指導要録(写し)は、中根氏の指導要録である。 」は、被告東京都の主張である。

証明が行われていないことから、証明を求める。

申立て事項(2)

 「 「 339丁 乙第11号証 」=中根氏の指導要録(写し)は、2セットで1人前となっていること。 」。

紙ベースの指導要録は、3年間継続使用であり、形式的証拠力が欠落していること。2セットで1人前となっていることについて、証明を求める

2 被告東京都は、控訴答弁書で以下の通りの回答を行ったこと。

申立て事項(1)に対して 

「中根氏の指導要録である。」ことについては、証明を行っていない

申立て事項(2)について

「形式的証拠力」について、証明ができていないこと。

3 村田渉裁判官は、第1回控訴審において、終局をおこなったこと。

 290622村田渉判決書の記載内容

申立て事項(1)についての判示内容は以下の通り。

290622村田渉判決書<4p>6行目からの判示。

「 22 なお、控訴人は,被控訴人提出の書証(乙41112121ないし3)につき、N君に関する書証か否かにつき確認できない旨を主張するが、被控訴人において、別の生徒に関する書証をあえて提出するとは到底考え難い上、上記各書証の記載事項(通学経路,担任教師名等)は,N君に関する事実と符合するものであり、控訴人の主張は失当である。 」と村田渉判決書は判示している。

(1)乙号証については、原本との照合が行われていないことから、被告の主張資料である。

以下の、被告主張資料を添付する。但し、乙11は、送付済である。

 「 284丁 270324提出乙第4号証=270324提出中学部一人通学指導計画書(下校)」

https://imgur.com/a/SaXuW0s

▼上記文書は、「 中根氏のものである。」は被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

 「 339丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の1=(12年 学籍の記録) 」

https://imgur.com/a/4Oyvhxp

 「 340丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の1=(12年 指導の記録の表) 」

https://imgur.com/a/taa6jbW

 「 341丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の1=(12年 指導の記録の裏) 」

https://imgur.com/a/yKDsw6C

▼上記文書は、「 中根氏のものである。」は被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

 「 342 丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の2=(3年 学籍の記録) 」

https://imgur.com/a/yagHktj

 「 343丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の2=(3年 指導の記録の表) 」

https://imgur.com/a/eWXiAQu

 「 344丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の2=(3年 指導の記録の裏) 」

https://imgur.com/a/LPzrpRR

▼上記文書は、「 中根氏のものである。」は被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

 「 345丁 270714受付の乙第12号証の1=(1年 個別の教育支援計画) 」

https://imgur.com/a/fwpPA4R

 「 346丁 270714受付の乙第12号証の2=(2年 個別の教育支援計画) 」

https://imgur.com/a/DIH5ZuS

 「 347丁 270714受付の乙第12号証の3=(3年 個別の教育支援計画) 」

https://imgur.com/a/8m5olzz

▼上記文書の「 中根氏のものである。」との記載は、被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

(2)村田渉判決書の要約

 「 中根氏に関する書証か否かにつき確認できない旨を主張していること 」は、認めている。

=>東京都は、上記写しの原本を所持していること。

東京都の引用文書であり、提出義務のある文書であること。

懲戒請求者は、控訴状で証拠調べを要求していること。

② 「 被控訴人(東京都)において、別の生徒に関する書証をあえて提出するとは到底考え難い 」と、自由心証主義もどきの推認している。

=> (書証の申出)

東京都は、以下の様に、信義則違反を繰り返している。

㋐ 「 中根氏はバス停まで一人で行けるようになった 」( 三木優子弁護士は、懲戒申立人が渡した中根氏32学期末の下校の様子を記録したメモを書証提出していない。)

㋑ 中村良一副校長が、校外学習で中根氏を引率したと主張。(出張命令簿等の証拠を求められて、主張撤回)

㋒ 懲戒請求者は、一人通学指導計画を作成していないと主張。

㋓ 懲戒請求者は、校内で中根氏の手を繋いで移動していたと主張。(主張根拠は、中根明子氏の人証で明らかにすると回答。しかしながら、中根明子氏は、人証を認められず、中村良一副校長が主張を撤回。)

㋔ 一人通学指導計画を作成した者については、当初は、久保田生活指導主任と飯田拓学年主任と主張。

反論されて、中村真理主幹が作成したと主張を変えた。

中村真理主幹作成については、主張に過ぎず、人証での証言は行われていない。

㋕ 被告は、乙11に形式的証拠力があることを証明するために、「乙24の1」と「乙24の2」を書証提出した。

しかしながら、立証趣旨と提出書証との間には因果関係が成立しなかったこと。

2セットで1人前あること」が、真であるならば、文書主義からいって、被告東京都は、証明資料を持っていなければならないこと。

因果関係のない文書を証拠資料として提出した行為は、原告を騙す目的で提出した行為である。

控訴状で、立証を求めると、被告東京都は、齟齬を認めてたこと。(控訴答弁書)

③ 「 上記各書証の記載事項(通学経路,担任教師名等)は,中根氏に関する事実と符合するものであり、控訴人の主張は失当である。」と論理展開をしていること。 

上記判示の原因は、㋐から㋓までの書証について、成立を否認した「 29丁 

270717受付原告準備書面(3) 」に不陳述追記がなされたことにより、終局後には、㋐から㋓までの書証の記載内容が、自白事実となったことが原因であること。

「 29丁 270717受付原告準備書面(3) 」を提出しながら、陳述しなかったこと。

29丁文書を、懲戒請求人に対して、提出前に事前送付しなかったこと。

29丁文書を、請求するまで、渡さなかったこと。

これ等の行為は、恣意的に行われており、明白な背信行為であること。

申立て事項(2)についての判示内容は以下の通り。

290622村田渉判決書<8p>2行目からの判示。

「 オ 控訴人は,本件中学部における一人通学指導計画の存在及び実績は根拠がなく,被控訴人提出の書証( 乙4、11の1,2、12の1ないし3 )につき,N君に関するものであるかを確認できず、その書式等に照らして偽造されたものである旨を主張するが,原判決(165行目から176行目)の判示及び前記2(2)で述べたところに照らして採用できない。

なお,控訴人の主張するとおり、東京都の学習指導要録の電子化が平成24年度から実施されたものであり、にもかかわらず乙11の2(平成23年度分)の様式が,平成24年度から使用すべき様式で作成されているとしても,その作成時期が平成243月であること,従前の様式とは表現ぶりやレイアウトが異なるに過ぎないことに照らすと,乙12の1及び2が偽造されたものと認めることはできない。 」と判示していること。

281216鈴木雅之判決書<16p> https://imgur.com/a/b9livS4

281216鈴木雅之判決書<17p> https://imgur.com/a/Ft4KZEE

「 原判決(165行目から176行目)の判示 」=「 原告は,上記事実認定において基礎としたN君の本件中学部時代の指導要録(乙1112)について,本来,中学部時代の3年間で1通の指導要録が作成されるべきであるにもかかわらず,これが1年次及び2年次と3年次とで分けて2通作成されているのは,不自然であって偽造であると主張する。

 しかし,証拠(乙2412)によれば,平成2139日,文部科学省から指導要録等の取扱いについての通知が発出されたのを受けて,東京都においては,同月16日,指導要録の様式等の改訂を行い,N君が対象となる平成214月入学者については,新しい様式による改訂のとおり取り扱うものとする一方で,その後に別途新たに示す取扱いをもって正式な改訂を行い,本格実施とする旨の事務連絡が発出されたこと,平成233月までに,東京都は,新たな取扱いを示し,既に在学している児童又は生徒の指導要録については,従前の指導要録に記載された事項を転記する必要はなく,新しい指導要録に併せて保存することとする旨が定められたことが認められる。

 このような状況において,本件中学部が,N君が3年生となる平成234月からは,本格実施前とは異なる新たな様式により指導要録を作成することに取扱いを変更し,旧様式と新様式を併せて保存することとしたとしても,不合理であるということはできない。なお,東京都の定める本格実施の時期は,中学部については平成24年度からとされていたが,本件中学部が平成23年度に既に示されていた新たな様式を用いたとしても,不自然とはいえない。

 以上に加え,本件中学部において,N君の本件中学部時代の指導要録を偽造する動機は何ら窺われないこと,記載の様式及び内容に特段,不審な点があるとは認められないことを総合すると,乙111及び2は,いずれもN君の本件中学部時代の指導要録として,真正に成立したものと認めることができる。

 よって,原告のこの点の主張は採用することができない。 」との判示。

上記判示は、被告東京都が行うべき立証行為を、裁判所が事実認定を装って、肩代わり立証を行っている。「 N君の指導要録が2セットで1人前となっていること。」については、被告東京都に立証責任があること。

(1) 村田渉裁判官は岡崎克彦裁判官同様に、(裁判長の訴訟指揮権)民訴法第148条の裁量権を超える訴訟指揮を行っていること。

裁判所は、直接証拠が存在するのに、職権証拠調べの手続きを飛ばしていること。飛ばし故意であり、違法である。

直接証拠とは、乙11=指導要録(写し)の原本、作成者の遠藤隼教諭の証言の2つの証拠である。

(2) 形式的証拠能力の存否については、行政は文書主義であること。被告東京都は、行政行為について、検証できる証拠資料を所持していること。

しかしながら、控訴答弁書において、立証趣旨=「 N君の指導要録が2セットで1人前となっていること。」とその証明のために提出した証拠の間には、齟齬があることを認めていること。

「 乙第24号証の2 表紙 」

https://imgur.com/a/VQCImjC

「 乙第24号証の2 第571p 」

https://imgur.com/a/F8EysHQ

(3) 「 乙11は、N君の指導要録であること。」。このことは、直接証明が行えること。指導要録原本の証拠調べを行えば、証明できること。

しかしながら、村田渉裁判官と岡崎克彦裁判官は、職権証拠調べの手続きを飛ばしている。

職権証拠調べの手続きを飛ばした上で、形式的証拠力の存否に争点をすり替えていること。

被告東京都は、形式的証拠力について、証明を断念していること。

被告東京都が立証を断念すると、裁判所は、事実認定を装い、肩代わり立証を行い、形式的証拠力の存在を認めている。

裁判所の立証は、前提条件の代入が行われていないこと。

前提条件とは、以下の事項である。

① 紙ベースの指導要録は3年間継続使用であること。

② N君の中学部在席期間は、平成21年度、22年度、23年度の3年間であること。

③ 東京都の指導要録の電子化は、平成24年度からの実施であること。

④ 3年時の指導要録記入時の平成24年3月に、電子化指導要録の様式が墨田特別支援学校に配信されていたことの立証がなされていないこと。

葛飾特別支援学校に、電子化指導要録の様式が送信されたのは、平成24年4月、つまり、平成24年度になってからである。

岡崎克彦裁判官は、えこひいきのある訴訟指揮を行っている。

しかしながら、三木優子弁護士は、忌避申立てを行わずに、従っていること。

このことは、依頼人に対する背任行為である。

*****

▽ 添付書類

57丁 270318受付け被告証拠説明書(1)

立証趣旨=乙4が書証提出されたことの証拠

57丁<1p> https://imgur.com/a/bBJZFd5

57丁<2p> https://imgur.com/a/NQVN8eg

57丁<3p> https://imgur.com/a/tdX2Smn

58丁 270717受付け被告証拠説明書(2)

立証趣旨=乙11、乙12が書証提出されたことの証拠

58丁<1p> https://imgur.com/a/uL0MN85

58丁<2p> https://imgur.com/a/MZwObN1

58丁<3p> https://imgur.com/a/Mj7MBEy

61丁 280202受付け被告証拠説明書(5) 

立証趣旨=乙24が書証提出されたことの証拠

61丁<1p> https://imgur.com/a/3NCv1Up

61丁<2p> https://imgur.com/a/Wif7YqV

61丁<3p> https://imgur.com/a/OByo6AG

26丁 270714受付け被告第2準備書面 

立証趣旨=被告東京都は、乙11の記載内容を証拠として、主張していること。

https://blog.goo.ne.jp/pss7707/e/89ead164f9a1a6872441b085e0b0ba1f

29丁 270717受付け原告準備準備書面(4) 

立証趣旨=不陳述追記。

原告は「 4 乙11 乙12 」について、成立を否認している

29丁<1p> https://imgur.com/a/yLKlLPX

29丁<2p> https://imgur.com/a/SoocAIa

30丁 270825受付け被告第3準備書面

立証趣旨=29丁の準備書面に対しての釈明である。29丁が陳述されたことの証拠。普通なら、職権証拠調べが行なわれるが、原本を書証提出していない。

30丁<1p> https://imgur.com/a/9i0PcmG

30丁<2p> https://imgur.com/a/2FVgg2a

30丁<3p> https://imgur.com/a/efQGm20

30丁<4p> https://imgur.com/a/1TPSAzA

30丁<5p> https://imgur.com/a/i461lJZ

284丁 270324受付け乙第4号証 

立証趣旨=「 29丁 270717受付け原告準備準備書面(4) 」に記載した事項が妥当であることの証拠。 中根氏について記載された文書であることが特定できないこと

284丁 https://imgur.com/a/DzHpQaI

339丁から 279714受付け乙第11号証 (提出済)

立証趣旨=中根氏の指導要録であることが特定できないこと。

345丁から 270714受付け乙第12号証

立証趣旨=中根氏について記載された文書であることが特定できないこと

345丁<乙第12号証の1> https://imgur.com/a/RzxWImE

346丁<乙第12号証の2> https://imgur.com/a/GEpy6sX

347丁<乙第12号証の3> https://imgur.com/a/xNWWZpJ

▽ 乙第24号証=現在複写が見つかっていないため、提出できない。後日提出する。

立証趣旨=立証趣旨「中根氏の指導要録が2セットで1人前となること」と証拠「乙第24号証」の間には、因果関係がないことの証拠。

「 乙第24号証の2 表紙 」

https://imgur.com/a/VQCImjC

「 乙第24号証の2 第571p 」

https://imgur.com/a/F8EysHQ

806丁 290207受付け文書提出命令申立書

立証趣旨=乙11の証拠調べを求めている。

https://kokuhozei.exblog.jp/26779223/

750丁 書証目録 (控訴審)

https://imgur.com/a/dz19crG

立証趣旨=「 806丁290207受付け文書提出命令申立書 」に対し、村田渉裁判官が下した却下理由。備考欄記載内容=「必要性がなく、かつ、時機が遅れた攻撃防御方法である。」

三木優子弁護士が、証拠調べを求めなったことの証拠。

290622控訴審判決書(村田渉裁判官)

立証趣旨=「 29丁 270717受付け原告準備準備書面(4) 」に不陳述追記の結果、間接証明が行われ、敗訴となったこと。

以上

***丁番判明********

T 489丁 乙第24号証の2 00p表紙

https://imgur.com/a/mXc0l8x

T 490丁 乙第24号証の2 71p実施の時期

https://imgur.com/a/CWbC0Pm

**************





by marius52 | 2018-10-18 21:31 | 要録偽造

301012  様へ 作成中の懲戒請求第4書面です。 #izak

301012  様へ 作成中の懲戒請求第4書面です。 #izak
提出者の小池百合子都知事は、N君の指導要録原本を所持しています。
当然、原本提出です。提出した乙11は、黒塗りです。
証拠調べは、裁判所の職権義務行為です。

原本の証拠調べを回避するために、原告第4準備書面に「不陳述」と追記しました。
三木優子弁護士も、私の知らないところで、追記を認めました。
「 izak 要録偽造 岡崎克彦裁判官 」で検索すれば閲覧できます。 

************
事件番号 平成30年一綱第58号綱紀事件

懲戒請求第4書面

平成30年10月●日

第一東京弁護士会 若林茂雄 会長 殿

第一東京弁護士会 二宮照興 綱紀委員会委員長 殿

懲戒請求者       ㊞

三木優子弁護士の背任行為を証明するために必要な裁判資料を送付します

三木優子弁護士の背任行為=「29丁 270717受付け原告準備書面(4) 」を不陳述としたことが、290622村田渉判決書に与えた結果。

本件の要証事実は、「 

㋐ 直接証明を回避させた。原本を所持していながら、原本提出を不要とした。

㋑ 「 339丁 乙第11号証 」=中根氏指導要録(写し)が、村田渉裁判官の推認により、成立真正と事実認定されたこと。

29丁 270717受付け原告準備書面(4)は、懲戒請求人からの指摘を受けて、三木優子弁護士が作成した書面である。

29丁<1p>

https://imgur.com/a/4Ap0RDY

29丁<2p>

https://imgur.com/a/0D0XIho

(1) 記載内容は、被告提出の乙号証に対して、成立を否認している内容であること。

否認した上で、(文書の成立を否認する場合における理由の明示)民事訴訟規則第145条による否認理由を明示している内容であること。

(2) (書証の申出)民事訴訟法第219条、及び(文書の提出等の方法)民事訴訟規則第143条により、被告に対して、乙号証の原本を提出しての立証を求める内容であること。

三木優子弁護士は、書面提出を行いながら、不陳述としたことにより、以下の判決を可能としていること。

▼ 以下は、290622村田渉判決書の判示内容である。

1 懲戒請求人は、控訴状にて、「 339丁 乙第11号証 」について、立証を求めたこと。

立証を申立てた事項は、以下の通り。

申立て事項(1) 

「 乙11号証=中根氏の指導要録(写し)は、中根氏の指導要録である。 」は、被告東京都の主張である。

証明が行われていないことから、証明を求める。

申立て事項(2)

 「 「 339丁 乙第11号証 」=中根氏の指導要録(写し)は、2セットで1人前となっていること。 」。

紙ベースの指導要録は、3年間継続使用であり、形式的証拠力が欠落していること。2セットで1人前となっていることについて、証明を求める

2 被告東京都は、控訴答弁書で以下の通りの回答を行ったこと。

申立て事項(1)に対して 

「中根氏の指導要録である。」ことについては、証明を行っていない

申立て事項(2)について

「形式的証拠力」について、証明ができていないこと。

3 村田渉裁判官は、第1回控訴審において、終局をおこなったこと。

 290622村田渉判決書の記載内容

申立て事項(1)についての判示内容は以下の通り。

290622村田渉判決書<4p>6行目からの判示。

「 22 なお、控訴人は,被控訴人提出の書証(乙41112121ないし3)につき、N君に関する書証か否かにつき確認できない旨を主張するが、被控訴人において、別の生徒に関する書証をあえて提出するとは到底考え難い上、上記各書証の記載事項(通学経路,担任教師名等)は,N君に関する事実と符合するものであり、控訴人の主張は失当である。 」と村田渉判決書は判示している。

(1)乙号証については、原本との照合が行われていないことから、被告の主張資料である。

XXX被告主張資料を添付する。但し、乙11は、送付済である。

 「 284丁 270324提出乙第4号証=270324提出中学部一人通学指導計画書(下校)」

https://imgur.com/a/SaXuW0s

▼上記文書は、「 中根氏のものである。」は被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

 「 339丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の1=(12年 学籍の記録) 」

https://imgur.com/a/4Oyvhxp

 「 340丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の1=(12年 指導の記録の表) 」

https://imgur.com/a/taa6jbW

 「 341丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の1=(12年 指導の記録の裏) 」

https://imgur.com/a/yKDsw6C

▼上記文書は、「 中根氏のものである。」は被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

 「 342 丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の2=(3年 学籍の記録) 」

https://imgur.com/a/yagHktj

 「 343丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の2=(3年 指導の記録の表) 」

https://imgur.com/a/eWXiAQu

 「 344丁 270714受付の「 339丁 乙第11号証 」の2=(3年 指導の記録の裏) 」

https://imgur.com/a/LPzrpRR

▼上記文書は、「 中根氏のものである。」は被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

 「 345丁 270714受付の乙第12号証の1=(1年 個別の教育支援計画) 」

https://imgur.com/a/fwpPA4R

 「 346丁 270714受付の乙第12号証の2=(2年 個別の教育支援計画) 」

https://imgur.com/a/DIH5ZuS

 「 347丁 270714受付の乙第12号証の3=(3年 個別の教育支援計画) 」

https://imgur.com/a/8m5olzz

▼上記文書の「 中根氏のものである。」との記載は、被告東京都の主張にすぎない。原本との証拠調べが行われていない。

(2)村田渉判決書の要約

 「 中根氏に関する書証か否かにつき確認できない旨を主張していること 」は、認めている。

=>東京都は、上記写しの原本を所持していること。

東京都の引用文書であり、提出義務のある文書であること。

懲戒請求者は、控訴状で証拠調べを要求していること。

② 「 被控訴人(東京都)において、別の生徒に関する書証をあえて提出するとは到底考え難い 」と、自由心証主義もどきの推認している。

=> (書証の申出)

東京都は、以下の様に、信義則違反を繰り返している。

㋐ 「 中根氏はバス停まで一人で行けるようになった 」( 三木優子弁護士は、懲戒申立人が渡した中根氏32学期末の下校の様子を記録したメモを書証提出していない。)

㋑ 中村良一副校長が、校外学習で中根氏を引率したと主張。(出張命令簿等の証拠を求められて、主張撤回)

㋒ 懲戒請求者は、一人通学指導計画を作成していないと主張。

㋓ 懲戒請求者は、校内で中根氏の手を繋いで移動していたと主張。(主張根拠は、中根明子氏の人証で明らかにすると回答。しかしながら、中根明子氏は、人証を認められず、中村良一副校長が主張を撤回。)

㋔ 一人通学指導計画を作成した者については、当初は、久保田生活指導主任と飯田拓学年主任と主張。

反論されて、中村真理主幹が作成したと主張を変えた。

中村真理主幹作成については、主張に過ぎず、人証での証言は行われていない。

㋕ 被告は、乙11に形式的証拠力があることを証明するために、「乙24の1」と「乙24の2」を書証提出した。

しかしながら、立証趣旨と提出書証との間には因果関係が成立しなかったこと。

2セットで1人前あること」が、真であるならば、文書主義からいって、被告東京都は、証明資料を持っていなければならないこと。

因果関係のない文書を証拠資料として提出した行為は、原告を騙す目的で提出した行為である。

控訴状で、立証を求めると、被告東京都は、齟齬を認めてたこと。(控訴答弁書)

③ 「 上記各書証の記載事項(通学経路,担任教師名等)は,中根氏に関する事実と符合するものであり、控訴人の主張は失当である。」と論理展開をしていること。 

上記判示の原因は、㋐から㋓までの書証について、成立を否認した「 29丁 

270717受付原告準備書面(3) 」に不陳述追記がなされたことにより、終局後には、㋐から㋓までの書証の記載内容が、自白事実となったことが原因であること。

「 29丁 270717受付原告準備書面(3) 」を提出しながら、陳述しなかったこと。

29丁文書を、懲戒請求人に対して、提出前に事前送付しなかったこと。

29丁文書を、請求するまで、渡さなかったこと。

これ等の行為は、恣意的に行われており、明白な背信行為であること。

申立て事項(2)についての判示内容は以下の通り。

290622村田渉判決書<8p>2行目からの判示。

「 オ 控訴人は,本件中学部における一人通学指導計画の存在及び実績は根拠がなく,被控訴人提出の書証( 乙4、11の1,2、12の1ないし3 )につき,N君に関するものであるかを確認できず、その書式等に照らして偽造されたものである旨を主張するが,原判決(165行目から176行目)の判示及び前記2(2)で述べたところに照らして採用できない。

なお,控訴人の主張するとおり、東京都の学習指導要録の電子化が平成24年度から実施されたものであり、にもかかわらず乙11の2(平成23年度分)の様式が,平成24年度から使用すべき様式で作成されているとしても,その作成時期が平成243月であること,従前の様式とは表現ぶりやレイアウトが異なるに過ぎないことに照らすと,乙12の1及び2が偽造されたものと認めることはできない。 」と判示していること。

「 原判決(165行目から176行目)の判示 」=「 

XXX

(1) 行政は文書主義であること。被告東京都は、行政行為について、検証できる証拠資料を所持していること。

(2) 村田渉裁判官は岡崎克彦裁判官同様に、(裁判長の訴訟指揮権)民訴法第148条の裁量権を超えて 直接

裁判所は、直接証拠が存在するのに、出させない。

11=指導要録(写し)の原本、作成者の遠藤隼教諭の証言である。

間接証明で納税者を負かしている。

要録原本の証拠調べをしないで、済ましているね。

*****

添付書類

被告証拠説明書(1)

被告証拠説明書(2)

被告証拠説明書(X) 283

被告第2準備書面

乙4 

立証趣旨

乙11 (提出済)

立証趣旨=中根氏の指導要録であることが特定できないこと。

乙12

立証趣旨=

806丁 290207受付け文書提出命令申立書

立証趣旨 乙11の形式的証拠力が

750丁 書証目録 

立証趣旨

「 806丁290207受付け文書提出命令申立書 」に対し、村田渉裁判官が下した却下理由。備考欄記載内容=「必要性がなく、かつ、時機が遅れた攻撃防御方法である。」

以上





by marius52 | 2018-10-12 09:31 | 要録偽造

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