セブンイレブン 裸の王様 世間周知の 国保税横領

N 甲第17号証の1乃至甲第17号証の11について(省略版)02 ベタ打ち版 

N 甲第17号証の1乃至甲第17号証の11について(省略版)02 ベタ打ち版 

平成29年(ネ)第3587号 東京高等裁判所 第14民事部ロ(ニ)B

#後藤博裁判官 #冨盛秀樹書記官 #要録偽造 #中根明子訴訟

*********************

240827メモメール(甲第17号証の8) 134

件名=240821オレンジでマーキング

・・省略・・

上告人=「830日、三楽で医師に病休の相談をしたい。

7月は有給休暇を取って、対応をしていた。

夜眠れない、中根母の顔が額の裏側にこびりついている。

眠りが薄い。下痢も下痢止めを飲んで対応している。

・・・省略・・

葛岡裕学校長=「問題を解決するためにどうするか。中根母からの信頼を失なったことを、一致」して対応しなければならない) 」

「校長としての考えは持っているが、コメントすることで変わるか」

上告人=「私としては、業務命令にはしたがっている。葛岡裕学校長が親御さんの気持ちを尊重して、直接指導するなと言われ、していない。校外学習でも(N君は飯田拓学年主任が指導した)学期のまとめには、担任印を押していない。保護者の信頼を得るために、夏休み中の教材作りの進捗状況を毎週報告している。 」

▼ 「中根明子被上告人の主張は、上告人への信頼を失ったこと」。しかしながら、信頼を失ったとの主張根拠は書証提出されていないこと。被上告人の主張が、讒訴であることの証拠であること。<7p>15行目からの判示の判断基準=「(被控訴人の行為が)親としての情報収集や要望として社会的に相当と認められる範囲内」に該当していないことは明白であること。

しかしながら、後藤博判決書では、申立て事項であるにも拘らず判決を行っていないこと。このことは(判決事項)民事訴訟法第246条に違反しており、違法であること。このことは、釈明義務違反であり、審理不尽であること。審理不尽は、弁論侵害であり、(裁判を受ける権利)憲法第32条の侵害であること。よって、(上告の理由)民事訴訟法第3121項に該当している。

葛岡裕学校長は宿題2を読んでいる。

67日以降、情報が入らなくなった。・・

上告人=「副校長にお願いした2つの案件が未処理となっている」・・その後、担任を外せとなってしまった。

30223日補足 2つの未処理=260615N君の中学部の資料の送付、240523頃中根母の言っている一人通学について(千葉佳子教諭からの依頼内容)。

葛岡裕学校長=「お母さんのメモをお知らせした」

「指導力不足の根拠6点を知らせた。」。つまり、甲第11号証=240814「保護者からの信頼を回復するために」と題するプリントを指示する。

上告人=「葛岡裕学校長が中根母にどのような話をしたかは知らされていない」。

▼ 控訴状で、葛岡裕学校長の回答について、求釈明を行ったこと。被上告人は、「不知または否認」と回答。後藤博裁判官は、第1回控訴審で終局。よって、審理不尽であること。

上記回答は、重要な争点であること。甲第10号証=240614一人通学指導計画(登校時・下校時)の指導は、教員の勤務時間割表から判断して、違法要求であること。当然、葛岡裕学校長は違法であることを認識しており、できないと回答したと思料できる。この時期になっても、執拗に繰り返し、甲第10号証の指導を上告人に対し強要することを葛岡裕学校長にたいして、脅迫していたことになること。

葛岡裕学校長=「例えば、一人通学に関しては、墨田特別支援学校中学部で経験したと聞いている」、「ご要望に関して分かりましたと伝えた」

葛岡裕学校長=「全員に指導計画が無いのはおかしい」。

上告人=「指導計画は作りますと言った」

( 300223補足 東京都からスクールバス利用生徒に対しては、スクールバスの利用を止めさせるために、一人通学指導計画の作成が義務づけられている。

保護者が登下校を付き添いで行っている場合は、生徒が24マニュアルで記載した段階になったら、一人通学を始める。段階とは、甲第20号証=一人通学指導計画書(下校時、墨田特別支援学校中学部)に記載されているように、指導者の支援が「時々隠れてついて行く」程度になってからであること。ほとんどの生徒は、一人通学生徒であること。

作成途中の一人通学計画書は、平成26年(ワ)第24336号事件では書証提出していること。中村良一副校長に依頼した中核部の資料取り寄せが行われれば、直ぐに完成できるようになっていたこと。)。

葛岡裕学校長=「それがすべて、親御さんの希望に沿うものではない

「中根母は、先生にできないことはすべて私がやると言った」。(300223補足 意味不明である。240514一人歩きの練習は許可していること。24マニュアルに拠れば。「指導者の支援は、『時々隠れてついて行く』段階までは、保護者の責任で行う練習であること」。全員参加の職員朝会を毎日、途中で抜け出して指導を行えば、業務に支障が及ぶことは明白。N君のみに毎日指導を行う理由はない。下校時は、休息時間に及ぶことは明白。

▼ 「親御さんの希望に沿うものではない」とは、甲第10号証=240614一人通学指導計画書(登校時・下校時)であること。

甲第10号証の指導の強要は、違法行為であること。このことは、申立て事項であること。しかしながら、後藤博判決書は、判断の遺脱が行われていること。被上告人に不利な事項は遺脱していること。この遺脱は、(判決事項)民事訴訟法第246条に違反しており、恣意的であり、違法であること。よって、審理不尽であること

上告人=「事故が起きた場合の責任の所在を明示する念書については、中村良一副校長は裁判になったら念書は役に立たないといった」

「休憩時間の指導は担任がボラで行っているのかと言う事については、連絡帳に記入し回答した」

葛岡裕学校長=「中根母は、できないことをお願いする気はない。」

「中根母は、一人通学の計画書がないことに残念な思いをしていた」

300223補足 職務命令で作成途中である。24マニュアルを葛岡裕学校長は読んでいないこと。N君は、校内のすべての授業を通して安全意識を見につける段階の生徒であること。一斉授業に参加できず、個別対応指導を要した生徒であること)

葛岡裕学校長=「本を読んでもらえなかったことを言っていた」

上告人=「読めなかった理由は、連絡帳に書き、家庭訪問でも話している」、「家庭訪問では、中根母は、本の中から、『混んでいるところでも着替えをさせる』という内容が書かれている部分を説明し、要望を示した。着替えについては、他の生徒の様子が分からないので、分かるまでは担任がついていたほうが良いと判断した。」。(300223補足 イニチャル版連絡帳では、記載が消えていること)。

葛岡裕学校長=「管理職としての見解」「なぜ信頼を失ったのか

「本を読もうと思ったが読まない。親御さんの気持ちを受け止められるか、受け止められないかのことだ」

▼ 「信頼を失った」とは中根明子被上告人の主張であること。主張根拠が「勝手に何も説明を行わずに、机上に本を置いて行ったこと。置いて行った本を読まずに返したこと」としていること。

控訴答弁書では、保護者の要望に応えるか応えないかは教職員の判断であると主張していること。論理矛盾があること。

中根明子被上告人の主張展開は以下の通り。

「本を読まなかったことで信頼を失った。」

=>「上告人には教員としての指導力がない」

=>「指導力があることを示せ(具体的には、甲第10号証=240614一人通学指導計画書(登校時下校時)の指導を行うことで)。

後藤博判決書<7p>15行目からの判示の判断基準=「(被控訴人の行為が)親としての情報収集や要望として社会的に相当と認められる範囲内」には該当しない、常識はずれの自分勝手な要求であること。しかも、間脅迫を利用して、強要しようとしていること。

葛岡裕学校長=「3年間で社会に出る」、「 (親御さんが)自分で勉強してきたことを輸耐えたいという気持ちであったと校長は受け止めた」、「本を返したことは、門前払いされたと親御さんは考えている」

「気持ちと姿勢が行動に現れること」、「本を読まなかったことでお母さんはつらい状況に追い込まれていったと考えている」

▼ 4月当初に机上に置いて行ったこと。家庭訪問前に、連絡帳に読めない理由を書いて、返却。

葛岡裕学校長=「指導力があるかないかは、本意ではない」

▼ 「上告人には、教員としての指導力がない」との中根明子被上告人の主張により、授業観察、授業後の反省会、夏季休業中は教材作成の職務命令、週1回の進捗状況の報告を、職務命令で行わせていること。

上記のことは、争点であること。この職務命令で、一段と体調を崩していること。特に、課題をPCで作成して、目が飛蚊症となってしまった。

葛岡裕学校長の手帳を書証提出させて、事実認定を求める。証拠調べを申立てたが、後藤博裁判官は却下。却下したことは立証妨害であり、立証が行われていないこと。よって、審理不尽である。

上告人=「6月以降の状況が分からなくなっていた。

(授業を校長が見て、指導力があるか無いかの判断に来るようになってからは)

葛岡裕学校長=「担任をしている以上、分からないではすまない」

葛岡裕学校長=「今の親御さんの願いを受け止めてやる気持ちや愛情はあるのか」

・・3枚目は、手元にないんで省略する・・・

240827メモメール(甲第17号証の9) 135

件名 240821宿題2中村副校長から(回答記入0821)

■ 問題を解決するためにNo

1、保護者からの信頼を失った原因について、管理職と見解が異なる点はどこか

67日以後の学校長と中根母との遣り取りが不明な点が多く、前提が違うので摺り寄せが難しい情報格差が、多い。葛岡裕学校長・中村良一副校長のメモの閲覧がないと原因解明ができない。

中村良一副校長にお願いしていた案件2つが未処理となっている。

A) N君母が、67日に(300224補足 240523と訂正)校長室に行った際、事前に副校長にお願いした「N君母の言っている一人通学と私たちが考えている一人通学はちがう内容かも知れないので、N君母の言っている内容を聞いて欲しい」

B) 指導計画書の作成を学校長から命令された後、中村良一副校長に入手をお願いした墨田特別支援のN君の計画書又は書式についての入手案件 

上記について300224補足 中学部の資料については、平成26年(ワ)第24336号事件で、中村良一副校長は入手したこと。入手した資料は中村真理主幹に渡したこと。この様に回答。

中村真理主幹は、入手した資料を元にして、614日に甲第10号証=240614一人通学指導計画書(登校時、下校時)を作成。

翌日に、葛岡裕学校長は、一人通学指導計画書の作成を上告人に命令。

一方、千葉佳子教諭は、堀切美和教諭に、千葉佳子教諭自身が電話をして、N君の中学部の時の一人通学の様子を確認すると担任会で発言し、中根母から手渡された甲第28号証=堀切美和教諭の電話番号メモを引き取ったこと。しかしながら、数日後の担任会で、千葉教諭は、「先生から電話をして下さい」と、感情をむき出して発言し、甲第28号証を押し付けたこと。千葉教諭の態度について、違和感を覚えたので記憶している。

上告人は、堀切美和教諭に電話を行い、甲第29号証=堀切美和教諭との電話内容メモの情報を得たこと。甲第29号証の内容は、「N君は、中学部では、一人通学ができていたこと」、「N君は、中学部では、左右の安全確認ができていたこと」である。

しかしながら、「、一人通学ができていたこと」については、驚いたことから、資料を入手後に遠藤隼教諭に聞き取りをしようと判断したこと。「左右の安全確認ができていたこと」については、高等部の実態とかけ離れていること。いい加減なことを言う女だと判断し、資料を入手後に遠藤隼教諭に聞き取りをしようと判断したこと。

上記から、以下の結論が出てくること。

入手依頼した中学部の資料の代わりに、堀切美和教諭との電話内容の入手が行われたと。つまり、中学部のN君の資料は、上告人に提供できない内容だったこと。

上告人が読めば、24マニュアルに拠り、校外で一人通学指導を行う対象前の生徒であること。240514一人歩きの練習許可の対象生徒であること。千葉教諭説明の「左右の安全確認ができるようになったら、指導を始めます」の対象生徒であること。

中根明子被上告人の脅迫により、葛岡裕学校長は、N君の一人通学指導を上告人に強制することを余儀なくされていたこと。

甲第29号証=堀切美和教諭との電話内容メモについては、控訴人の申立て事項であること。控訴審での争点であること。

しかしながら、後藤博判決書では、判決をすべき申立て事項であるにも拘らず、裁判を行っていないこと。(判決事項)民事訴訟法第246条に違反していること。

堀切美和教諭の証拠調べを申立てたが、後藤博裁判官は却下。却下したことは立証妨害であり、立証が行われていないこと。よって、審理不尽である。

立証妨害を行った上で、控訴人を負かしていること。このことは、論理的整合性が欠落しており、恣意的で違法であること。後藤博裁判官の職権裁量行為は、控訴人を負かす方向で行使していること。職権義務違反は、控訴人を負かす方向で行われていること。このことは、えこひいき判断が行われている証拠であること。えこひいき判断は、裁判官の犯罪行為であること。裁判官の犯罪行為は、(上告の理由)民事訴訟法第31222号に該当する。

2.保護者からの信頼を回復するための具体策を示せ。

(1)学級担任として

葛岡裕学校長が中根母に約束した内容に従い、N君の指導は行わない。

(2)学校として

授業の向上、教材教具の工夫を通し、成果が出るようにする。

3. 2学期に向けての教材教具の工夫を通し、成果が出るようにする。

・・省略・・

240831メモメール(甲第17号証の10) 136

件名=240828宿題3(回答記入済)

■ 問題を解決するために

1、保護者から信頼を失った原因は何か

本を読まずに返したこと。

2.保護者からの信頼を回復するために何をしなければならないか。

(1) 学級担任として

授業の向上、教材教具の工夫を通し、成果が出るようにする。

中根母の希望と葛岡裕学校長の判断に従い、N君の指導は行わない。

(2)学校として

授業の向上、教材教具の工夫を通し、成果が出るようにする。

3. 2学期に向けての教材研究の進捗状況について

・・省略・・

*中村良一副校長は、一切作れと言った教材に興味を持つことはなかった。

240831メモメール(甲第17号証の11) 137

件名=240828校長室で「一人通学は先生が・・」

・・省略・・

葛岡裕学校長=「生徒に対する姿勢、保護者に対する受け止め方が大事である」

240828宿題の説明

中村良一副校長=「中根さんの信頼を失ったこと」

上告人=「連絡帳に、紙に書いてくれと言う事を、連絡帳に書いた。子供のこと(300224訂正 でない)ので連絡帳でなく、お手紙で書いてくれと言う要求を断った。」

上告人=「(300224補足 中根母の)真意が分からないので、その後は管理職任せになった。(300224補足 指導を離れたこと。当然、中根母との対応も離れた)

中村良一副校長=「(中根母は)上告人のことを知りたいのではないか」、「着替え、トイレは男性教諭に頼るしかない」。

▼ 上記発言から、中村良一副校長は、N君は校外での一人通学指導の対象前の段階の生徒であることを認識していたこと。

上告人=「中根母の『指導力がない、担任を変えろ』発言以後は、管理職対応に力を注いでしまった。」

「何故中根さんのことで週1回、管理職が対応している意図が分からない。」(300224補足 上告人に2学期から一人通学指導を行わせると、中根母に確約しているから)

「教材を作成することで、他の生徒の学習効果を上げて、中根さんの信頼を得ることが目的と説明を受けた。」

中村良一副校長=「書き留めずに・・・」

上告人人=「7月は、学校に行きたくない時は、休めば良いと思うようにし、気持ちを安心させたが、今は有給休暇がなくなって来ている」

中村良一副校長=「今回の問題に対して、本質的な回答が来なかった」

中村良一副校長=「それは、先生の熱意、使命感等が中根母に伝わっていないからだ」

中村良一副校長=「本質的な回答が返ってこなかった。例えば、休憩時間のこと。『(中根母)なぜ上告人は(一人通学指導)をやってくれないのか』他の先生は部活動の指導や一人通学の指導をやってくれているのに」。

▼ 上記発言から、中根明子被上告人要求は、甲第10号証=240614一人通学指導計画(登校時・下校時)の指導であることが明白となった。

「上告人には、教員としての指導力がない」、「信頼を失った」は口実であることが明白。間接脅迫を通して、上告人に甲第10号証を強制しようとしたこと。

上記の「(被控訴人の行為が)親としての情報収集や要望として社会的に相当と認められる範囲内」である行為とは、一般常識から判断して考えられないこと。また、「上告人には、教員としての指導力がない」との主張、間接脅迫等については、申立て事項であるにも拘らず、判断を示していないこと。このことは、(判決事項)民事訴訟法第246条に違反していること。

「信頼を失った」については、甲第17号証記載内容である被告の不法行為を、後藤博判決書<7p>15行目からの判示対象行為から除外していること。対象から外した行為は恣意的であり違法であること。後藤博裁判官は職権行為については、常に控訴人を負かす方向で行っていること。このことは、えこひいきがあり、(裁判官の犯罪)であること。よって、(上告の理由)民事訴訟法第31222号に該当すること。

17号証の11)(弁護士に対して) 追記 N母がこのような発言をしていたことを、初めて知りました。この発言に対し、葛岡裕学校長・中村良一副校長がどの様な回答をしたかは不明です。また、この発言が何時の時か不明です。

ちなみに千葉教諭は部活を行っていません。私はは評価がCで良いから仕事をする時間の確保を選びました。一人通学の指導をしているのは**学習2班の生徒で、落ち着きがなくなったのでという保護者からの申し入れで中断。その担任の意見を管理職はきちんと把握しているのでしょうか。(300224補足 中断時期は、教員勤務時間割当表を中根母に手渡した直後です)。

中村良一副校長発言=「 先生の教育に対する情熱・熱意が中根母に伝えられたのか。」

上告人=「 『情熱・熱意』とはどんなことだと(中根母は)いっているのですか 」

中村良一副校長発言=「 『情熱・熱意』とは、中根母は言っていない。」

上告人=「 副校長が言っているのですね 」

中村良一副校長=「 『情熱・熱意が感じられていない』、『一人通学の指導をやっていない』、『色々な部分で受け入られてもらえなかった』

▼ 上記から、間接脅迫の目的が、甲第10号証=240614一人通学指導計画(登校時・下校時)の指導の強要であることが明白である。

「色々な部分で受け入られてもらえなかった」については、抽象的で訳が分からなかった。

中村良一副校長=「具体的に言うと、本を読まなかったこと、回答を手紙で」書かなかったこと」。

中村良一副校長=「中根母が納得できる新たな提案を提示しなければ、信頼回復はできない」

葛岡裕学校長=「熱い使命感(この後はメモできていない)・・」、

「親御さんの意見を何とかしてあげよう」、

「中根母がめちゃくちゃなことを言っていると思えなかった」、

「誰のための教育かといったら、子供・親・都民である」

上告人=「(弁護士に) 一人通学をやっていないと中根母が言ってきたなら、管理職が進めればよい。(300224補足 24マニュアルを変更し、体制を作って進めればよい)。」

上告人=「 一人通学の計画書を作れと言われ、作成を始めた。 」

葛岡裕学校長=「直接にN君には指導できないにしても、他の生徒の成長に効果があるようにして・・」、「作った教材をよくなるように使って下さい」

中村良一副校長=「根本的な事を理解していない」、「教材を使ってやっても、誰でもやっていることだから、中根母の信頼を得るという問題を解決できるとはかぎらない」

中村良一副校長=「信頼回復のために・・」

上告人=「(弁護士に)中村良一副校長から『先生が一人通学指導をするんです』と言う発言があったが、どの場面での発言だったかはメモできなかった。千葉教諭と二人でと言う事は全く考えていない様だ。中根母が一人通学指導をしていると言うクラスは、担任二人で行っている。 」

▼ 「 甲第10号証=240614一人通学指導計画(登校時・下校時)の指導を一人で行え 」と中村良一副校長は職務命令を出した。甲第10号証の内容は、教員勤務時間割当表に違反していること。このことは、控訴状の申立て事項であること。しかしながら、後藤博判決書では、判決が行われていないこと。このことは、(判決事項)民事訴訟法第246条に違反していること。判決事項を判決していないことは、釈明義務違反であり、審理不尽であること。審理不尽は、弁論権侵害であり、(裁判を受ける権利)憲法第32条の侵害であること。よって、(上告の理由)民事訴訟法第3121項に該当する。

830日に三楽に行って、病休を相談する。その後、葛岡裕学校長に申し出る。校長は佐藤医師に電話をして、三者相談の日を決める。校長は93日から病休をとると思っていた様だ。

葛岡裕学校長=「私が行っても、病休が必要かどうかの判断をする知識を持っていない」

上告人=「その事も、30日に聞いてきます。」、「中村良一副校長には、中根母のことで6月から下痢が止まらないと話している。もう78月となっている。」。

300224補足 240523頃に副校長が教室に来て、中根さんが校長室にきている。何の用だか分かるかと聞いた時、下痢になっている。威力業務妨害だと伝えている。)。

上告人=「(弁護士に) 後、大事なキーフレーズとして以下があります。

6月以降状況が分からなくなった。

中村良一副校長=「担任をしている以上分からないでは済まない」。(だったら、中根母が校長室で話した内容を、隠さないで私の所に伝えればよい。例えば、「 休憩時間のこと。『なぜ上告人はやってくれないのか』他の先生は部活動の指導や一人通学の指導をやってくれているのに」発言は、28日に初めて聞いた。)。


[PR]



# by marius52 | 2018-02-24 22:24 | 要録偽造

二重取りされた 国保税の 回収のための広報です
by marius52
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28

フォロー中のブログ

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

ブログパーツ

最新の記事

ファン

ブログジャンル

画像一覧